【お知らせ】会社統合5周年を機に新たなタグライン策定のご案内 〜「BE HYPER-DIMENSIONAL」ー 専門性を掛け合わせ、次世代のクリエイティブを創出〜

撮影から機材レンタル、ポストプロダクション、CG、インタラクティブなど、多彩なデジタルコンテンツ制作を手掛ける株式会社TREE Digital Studio (本社:東京都港区、代表取締役社長:足立晋一)は、会社統合から5年を迎えたことを機に、新たなコーポレートタグライン「BE HYPER-DIMENSIONAL」を策定したことをお知らせいたします。
併せて、当社の事業領域や提供価値、そして新タグラインに込めた想いをより分かりやすくお伝えするためコーポレートサイト( https://www.tdsi.co.jp/ )をリニューアルいたしました。
■ 新タグライン策定の背景と込められた想い
当社は会社統合から5年が経過し、各分野のプロフェッショナルが集結するクリエイティブカンパニーとして成長を重ねてまいりました。この節目において、これまでの枠組みを超え、さらなる挑戦を続けていく意思表明として、新たなタグラインを掲げる事といたしました。
【新タグライン】BE HYPER-DIMENSIONAL
当社には、多様な領域で培われた高い専門性と技術力を持つプロフェッショナルが集まっています。この「高い専門性と技術力」という強みを個々が持ちながら、これまでの常識にとらわれることなく刺激しあい、より自由な視点と創造性で、デジタルの進化を積極的に取り込みながら、今までにない映像や体験を生み出してまいります。
【代表取締役社長 足立 晋一コメント】
TREE Digital Studioは統合から5年を迎えました。我々には撮影、スタジオ、ポストプロダクション、CG、インタラクティブなど、多彩なプロフェッショナルが集まっており、培ってきた専門性と技術力は会社の大切な財産です。しかし、私たちは現状にとどまることなく、これまでの領域を拡張し、超越していかなければなりません。
このタグラインには、『超次元的であれ』『1つの視点や常識に縛られることなく、次元を1つ上げてより広い視野と新しい軸で世界を見よ』という強い意図が込められています。
決められた領域や役割にとどまらず、我々自身が問いを立て、発想し、自ら提案することで、新しいクリエイティブを生み出していく。
一人ひとりの専門性が高まり、繋がり、掛け合わされることで、TREEという一本の樹は、これまで届かなかった場所まで枝を伸ばしていけると考えています。
TREEはさらに大きく枝を広げ、お客様や社会に新たな価値と感動を提供し続けてまいります。