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【撮影機材協力】7月24日(金)夜9時〜放送のドラマ『リーガルビート -逆転の法廷-』でCRANKが機材協力をしています!

2026.7.24


legal_beat_KV.jpg©「リーガルビート -逆転の法廷-」製作委員会

2026年7月24日(金)夜9時より放送開始する鈴鹿央士が主演のテレ東系ドラマ『リーガルビート -逆転の法廷-』で、当社のCRANK事業部が機材協力をしています。

本作は、3人の凸凹弁護士チームが一丸となって依頼人のあげられない声に耳を傾け、真実を導き出す痛快リーガルエンターテインメントです。

<CRANK 貸出機材>
◼️カメラ SONY VENICE
6Kフルフレームセンサーを搭載するSONYのデジタルシネマカメラのフラッグシップモデル。
高画質はもちろん、操作性や信頼性など多方面で支持されており、多くの映画、CM、MV撮影の現場で使用されている。
venice001.jpg
◼️レンズ SIGMA FF High Speed Prime Line
高画質かつコンパクトなサイズ感で、フルフレーム対応。6K~8Kクラスの高解像撮影に適した光学性能を備える。
SIGMA FFHigh Speed Prime.jpg

<予告映像>


<ストーリー>
声をあげられない人たちの力になりたいと思い、弁護士になった泰地空(鈴鹿央士)。しかし、司法試験に一発合格したにもかかわらず、就職活動の面接では吃音のためうまく話せず、全滅。
そんな彼がたどり着いたのは、一風変わった弱小弁護士事務所だった。彼を引き入れたのは「法律で人は救えない」と言う所長の雪村明日実(小雪)と、「勝てない勝負はしない」と豪語する偏屈エリートの星秀幸(稲垣吾郎)。 凸凹すぎる弱小チームが挑むのは、現代社会の闇が潜む難案件ばかり。
言葉に詰まり何度も悔しい思いをしてきた泰地だが、彼には「ラップのリズムに乗れば、吃音の症状が出ずに思いのまま話せる」という武器があった。
依頼人の"心の声"を拾い、ラップの爆発力で法廷の絶体絶命なピンチをひっくり返す!個性派弁護士たちが真実を導き出す、痛快逆転リーガルドラマ!


<作品概要>
タイトル:ドラマ9『リーガルビート –逆転の法廷–』
放送:7月24日(金)スタート テレ東系 毎週金曜21:00〜21:54 ※初回15分拡大
   各話放送終了後、「TVer」などで見逃し配信&「Prime Video」にて見放題独占配信
主演:鈴鹿央士
出演:小雪/稲垣吾郎
脚本:光益義幸、三浦駿斗、阿部凌大
監督:藤田直哉、市井昌秀
撮影:古長真也
音楽:Face 2 fAKE
チーフプロデューサー:濱谷晃一(テレビ東京)
プロデューサー:本間かなみ(テレビ東京)、小松幸敏(テレビ東京)、加瀬未奈(テレビ東京)、村山えりか(C&Iエンタテインメント)
制作:テレビ東京、C&Iエンタテインメント
製作著作:「リーガルビート –逆転の法廷–」製作委員会
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