当社カラリストが携わった、映像コンテンツシリーズ「Another Side of Japan」の制作現場を取り上げたインタビュー記事が、SONY公式サイトにて公開されました。
本記事では、「Another Side of Japan」が取り組む“少人数ロケ×ハイクオリティー映像”という制作スタイルをテーマに、Cinema Lineカメラ「BURANO」の導入によって現場にどのような変化が生まれたのかを、プロデューサー・撮影監督・カラリストそれぞれの視点から紹介されています。
SONY Webサイト事例紹介ページ
インタビューに参加した当社カラリストの平田藍(写真右)は、「Another Side of Japan」の制作を通して感じた「BURANO」の魅力や、実際のグレーディングワークフローについてお話ししています。
ぜひご覧ください!